サステナビリティ報告 · SFDR · EDCI

SFDRとEDCIを、シンプルに。

Annex IV/Vの定期開示と年次EDCI提出を、APIPが既に収集しているポートフォリオデータから直接生成。二重のアンケートも、スプレッドシート間の転記作業も不要です。

近日公開

サステナビリティ報告機能は現在開発中です。以下の画面は次期リリースのプレビューデザインです。

01  ·  SFDR開示

Annex IV・Annex Vを、リアルタイムのPAIデータから自動作成。

各ファンドを分類し、定期開示書類をドラフト生成。PAI指標はAPIPが既に収集しているポートフォリオデータから直接連携されます。

  • Article 8・9区分でのファンド一覧と、ファンドごとの開示セクション。
  • ポジションの保有比率、任意適用PAI、PAI入力値をアンケート回答と自動照合。
  • Annex IV / Vの定期開示ドラフトに、未対応項目の追跡と提出ステータスを内蔵。
近日公開
APIPのSFDR開示画面。Article 6・8・9区分のファンド一覧と、Article 8区分のNCC Sustainability Fund IがPAI収集済みで提出を開始できる状態。
02  ·  EDCI提出

ESG Data Convergence年次提出を、ひとつのワークフローで。

対象ファンドを選択し、カバレッジと算定根拠を確認したうえで、当該報告期間のEDCI用CSVを書き出し。SFDRやLP報告と同じ投資先回答データを基盤とします。

  • 運用会社プロファイル、対象ファンド、アンケート、算定根拠ノートを一画面に集約。
  • ファンドごとの回答カバレッジを表示し、ワンクリックで「レポート生成」を実行。
  • EDCIコア指標(必須39・任意11)に完全対応、APIPの質問項目にあらかじめマッピング済み。
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APIPのEDCI提出画面(FY2024)。運用会社プロファイル、対象ファンド、EDCIアンケート、算定根拠ノートに加え、ファンド一覧の「レポート生成」ボタンとEDCI Annual 2026指標セットを表示。
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SFDR・EDCI機能の公開時に、いち早くご利用ください。